誰でも簡単にできる、そして熱いtotoくじをやってみませんか?
友達と一緒に盛り上がりましょう。
totoはJリーグの試合勝敗を予想する宝くじで、スポーツ振興くじと呼ばれています。
当選金額は当選口数分に分けられるため、毎回金額が変わっていくのが特徴です。
当選口数が少ないと金額が高くなり、口数が多いと金額が少なくなります。
最近ではtotoビッグで6億円当たるなどが話題になり、発売当初に比べてtoto人気は急上昇しているようです。
totoの種類は8つあります。
(1)toto
(2)mini toto
(3)toto GOAL3
(4)toto GOAL2
(5)楽当
(6)BIG
(7)miniBIG
(8)BIG1000
(1)〜(4)のtotoは自分で試合結果を予想しなければいけないので、
ある程度サッカーが分かる方でないと難しいかもしれませんが、
(5)〜(8)ではコンピュータがランダム予想をしてくれますから、サッカーに詳しくなくても手軽に購入することができます。
totoは宝くじ売り場でなくても、コンビニ(ローソン・ファミリーマート)やイーバンク銀行で簡単に購入できるのも魅力ですよね。
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toto BIG は「最高6億円くじ」でtotoくじの中でも大変人気があり、
キャリーオーバー発生時、史上最高の高額当選金額という事で話題になりました。
1等は全試合的中、2等は1試合はずれ、3等は2試合はずれ、4等は3試合はずれとなっています。
このtotoBIGは自分でサッカーの試合結果を予想するものではなく、販売店で購入時にコンピュータがランダムに選んでくれます。
当選確率は1等は480万分の1と、ジャンボ宝くじよりも高いので、このトトビッグの人気が出るのも分かりますよね。
ただし「運」まかせのくじですが、試合結果を予想したものですから、
あきらかに「これはないだろう」というものがあったら追加で買い増しをすると当選の確立は上がります。
例えばホームの圧勝が予想される試合で、くじが「負け」となっていた場合、「勝ち」が記載されたものが出るまで買い増しをしましょう。
これで少し運を引き寄せられるかもしれませんね。
2008年よりサッカーくじのtotoに新しい「BIG 1000」が加わったのを知っていますか?
ビッグ1000は1等が1000万円と、miniBIG(1等100万円)とBIG(最高6億円)との中間の宝くじとなっています。
ビッグ1000はサッカーの11試合の結果をコンピューターが予想してくれます。
1口200円で購入でき、1等が当たる確立は約1/17.7万です。
BIGが14試合対象で当選確率も1/480万ですから、手堅く当たりやすい方を狙うならこちらが良いかもしれません。
ビッグ同様にビッグ1000もランダムで試合結果が予想されるわけですから、当選は運まかせとなり攻略法もほとんどありません。
少しでも確立を増やしたい方は事前に指定試合の結果を考えておきましょう。
新聞や雑誌などには試合結果予想が載っているものもありますから参考にしてみて下さい。
そして予想に近いくじを売り場で購入できるまで買い続けてみてはいかがでしょうか。
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